管理人プロフィール

小学校の時には平均程度だった成績が、中学に入ってから下降。通知表は3がベースだったのが、2を平均値にする方向で徐々に下がっていきました。

そんなわけで、頭脳優秀ではない反面、中学時代に部活で始めたテニスは、いまだに趣味として続いています(中学時代はソフトテニス・高校時代は硬式テニス)。

社会人になってからビジネス書を読むこともなく、基本的に休日は遊んでいたものの、当時の会社の将来性と自分の未来に疑問を感じ、一生ものの資格を身につけようと考えて見つけたのが、行政書士の資格でした。

法律なんて勉強したこともなかったので不安だったものの、他に候補として上がった公認会計士や弁理士に比べれば難易度が低かったため、何がなんでも取得することに決めました。

そんなわけで、速読デビューは遅く、28歳になってからでした。無事に行政書士に合格してからは、速読のおかげで本を読む楽しみに目覚め、本屋大賞などで話題の小説を楽しむ一方、行政書士として独立する際に役立つように、営業関連のビジネス書を読むことが増えました。

ちなみに、妻子持ち(長男が2歳)です。


他の本ではまったく効果がなかった私でも、
わずか12日で効果を実感できました!

独学で速読が身についた秘密の方法

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